DECKCHOP活動日誌

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2006-01.31 TueWEST終幕。[未分類]

Time[00:47] Comment[1] Trackback[0]
無事劇団DECKCHOP♯4『WEST』が千秋楽を迎えることができました!!わーぱちぱち。忙しい中足を運んでくださった多くの方々、

本当にありがとうございました。

当たり前のことながら、僕らの作品は見てもらわないと始まらないです。劇場という特殊な場所に僕らが足を運び、そしてお客さんも足を運んでくださり、そしてその中で同じ時間を共有する。ここにライブの楽しさがあると思うのです。
お客さんが「次どんな展開がくるんだろう」と思っているまさにそのとき、僕らは舞台の上、あるいは裏で「次どんな反応がくるんだろう」と息をのんでいます。そういう何というか、ちょっと息苦しいような、危なっかしい感じが舞台の楽しみだと思います。
そして今回、とても多くの方とそういう時間をすごせてDECK一同喜んでいます。しかも『WEST』という思い入れもちょっと深い作品で。

ちょっと小難しく書きましたが、要するに見に来ていただけて嬉しいということです。そしていろいろと感じ取ってもらえて、幸せだということなのです。

今回、僕はDECKCHOP主宰として、そして作家として確実な手ごたえを感じました。ここからが僕らの勝負なんだと、そういう何というか、もう後にはひけへんぞ的なものをガンガン感じ取ることができました。もうでっかくなるしかないぞ!!と頭を殴られたような、そんな気がしました。まだまだ乗り越える壁はたくさんあると思う。でも、それすら僕らをでっかくするステップでしかない。足を止めるもんじゃないぜ!!

僕らはこれからどんどん大きくなっていきます。なぜって、もうそれしかないから。ぜひ応援、よろしくお願いします。

『WEST』の舞台写真などは後日アップします!!

最後にもう一度、ご来場くださった多くの皆さん、本当にありがとうございましたー!!皆大好きです。
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2006-01.26 Thu幕が開いた!![未分類]

Time[01:19] Comment[0] Trackback[0]
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WEST1.jpg


さて、とうとうDECKCHOP記念すべき6回目にして第4回公演…

WEST

写真は今から見に来てくれる人、そして見にこようかまだ迷っている人へのサービスショットです。
まさに西部。西部劇。ウェスタンウェスタン。

まず舞台がちょっとほんとにありえないほどに素敵だ!!毎回舞台には凝ってて評判もいいんだけど、今回は今までの集大成と言ってもいいようなほどすばらしいと思う。自分たちの芝居でこんなこというのは変に思われるかもしれないけど、自画自賛じゃないかと言われるかもしれないけど、人は素敵なものの前ではもう完全に客観的になるんだなと感じた。

舞台だけじゃない。照明、これもいい。シンプル、でも大胆に攻めてくれます。
音楽もいい。心地よく魅了してくれます。

いつも思うことだけど、照明、音響、舞台、小道具、衣装…いろいろと裏方と呼ばれる仕事ってあるけど、これが単なる裏方で終わってるところはつまらない。本編の芝居、役者の演技を引き立てる、っていうのはまずあるんだけど、面白いところは、それに終始してない。一歩先へ、見ている者の感性へ訴えかけてくるのだ。役者の演技とそこはもう変わらない。そこにははっきりとした感性の主張がある。だからビリビリした完成度を保つことができるのですねー。
そしてまさに今回はその真骨頂な感じです。つまりはいいってことだ。

そしてそして本編ももちろんいいですよ。これは僕の今までで最高傑作だと断言できる。

僕らは面白いことやっている…そう心から言えることって幸せだ。そして僕は今ほんとに心の底からそれを言えるぜい。誰が僕らに勝てる!?そんな感じです。

まだまだチケット発売中。ぜひとも皆さん、新宿サニーサイドシアターまで足をお運びください!楽しいひとときを届けます。WANTED。
  

2006-01.20 Friアレゲリム~ン♪[未分類]

Time[01:58] Comment[0] Trackback[0]
どこからが浮気なんでしょうねー。

どうもDECKの山岡です。
今日は恒例の音楽会議を音響のゴローウさんのところで開きました。二人っきりの音楽会議。宴。甘栗をむきながらコーヒーを飲み、ああでもないこうでもないと音楽を決めていきます。
まぁ毎回言うてるんですがね、やっぱりいいです。

結構雑にしているやつがいるけど、芝居の中の音楽って本当に大事。それは芝居が始まる前のお客さんを迎える音楽も、お客さんが帰っていくときの音楽もそう。全てに気を配らなきゃいけない!!おい、適当に選んでるやつ聞いてるか!?ほんと大事です。
で、今回は西部劇!!というわけでやっぱりこだわりというか、雰囲気をいつも以上に大事にしなきゃいけないぶん、選曲も慎重を極めます。
体全体を耳にしてね、音楽に向かっていくわけです。そうするとどうでしょう。プワ~と目の前に西部の世界が広がっていきます。
『WEST』初演のときも思ったけど、カントリーミュージックはいい。ひたすらに陽気だ。イタリアでいうとカンツォーネ、フランスでいうとシャンソン、日本では演歌にあたるのかもしれないが、にしてもアメリカのカントリーは本当に楽しい。ちょっぴり泥臭くて、人間味があって。あんまりカントリーにアンテナ伸ばしてない人、ぜひともカントリーミュージックを聴いてみて!!何を聞いたらいいかわからないという人、『WEST』を観に来て!!センスいいカントリーを聴かせます!!

いい曲決まったからこれでより一層演技にも磨きがかかるでしょう。ということはもっともっと面白くなっていくっていうことだ。

すごいもの

見せます。
約束します。
格の違い、見せてやるぜい!!

チケット好評発売中!!ぜひとも!!
  

2006-01.19 Thuカントリーカントリー[未分類]

Time[02:59] Comment[1] Trackback[0]
ご無沙汰しております劇団DECKCHOPの山岡でございます。

さて、そろそろ近づいてきております劇場入り。もうサニーサイド演劇祭自体は始まっておりまして、観てくれている方もいると思います。そして僕らも出番が近づいてきております。稽古にも熱が入ってきています。

愛憎

変な色ですけど、割とよくある言葉ですけど、これがひとつのポイントになってきております今回の『WEST』。いろいろ観るポイントはいっぱいあっていっぱい楽しめるんですけど、これはその楽しめるポイントの一つ。そうだ、これから観るポイントをちょこちょこ言うていこう。遅いけどまぁね、これから頻繁に書いていくからね、毎日見てくれている人へのサービスというか。
とにかく今回の『WEST』を倍以上楽しむポイントの一つ、それが愛憎です。
今日の稽古でそう感じました。痛いですね。胸が。何かこうザクザクくるというか。すごいあいまいですけど、そんな感じなんですわー。久々に覚えました、胸が痛いって感覚。ただ切ないだけじゃない、もっと複雑に絡み合った感情の束が、幾重にも重なり合ってひとつの大きなウネリになって、この芝居全てを飲み込んでいる、そう感じました。自分で書いておきながら、なかなかの濃さに思わずうねってしまいました。こわいね人間って。そして素敵だね。

かわいさ余って憎さ100倍、なんて言葉もあるわけですからね。でもなんでしょうね、100倍っていう単位。まずどれくらいの憎さを基準にしてんのかわからへんし、100っていう数字もまたね。100倍とか小学生の発想だ。
犬も歩けば棒にあたる、うんうん。弘法も筆のあやまり、うんうんあるある。サルも木から落ちる、うんうんそらあるね。河童の川流れ。河童見たことあんのか!!別にええやんけ流されても!!
心頭を滅却すれば火もまた涼し、完全にあほやがな。もうそれは。
あばたもえくぼ、これはいいね。あるもんそういうの。
のれんに腕押し、うん。これ僕の母は、のれんに頭突きといいます。
石の上にも三年、ばいばーい。先行くわー。

ね、ことわざって不思議ですよね。

『WEST』もお楽しみに。
席が埋まってきております。予約まだの人はdeckchop@yahoo.co.jpまで!!

  

2006-01.12 Thu通し稽古。[未分類]

Time[22:54] Comment[0] Trackback[0]
寒いなぁ!!

どうも、DECKCHOPの山岡です。寒いんです。痛いんです、何か手が。なんで痛さで表現する必要があったんだ人体!!寒いっていう感覚をもっともっと突き詰めていくべきだったんじゃないのか。なんで「痛い」になるねん。好きな子おるけど、一番近くの子で落ち着いて結婚、みたいなもんですね。

どうも、DECKCHOPの山岡です。
いやはや時は経つのは早いもので、もう二週間前ですよ。
というわけで最近はもっぱら通し稽古に精を出す毎日。今回、本編が90分あるかないかくらいなんでね、楽かと思いきや…僕らがもう年なのか、それとも台本の内容が分厚いのか…疲れます。やっぱりドラマを見せるっていうのは力がいるんだなと改めて実感しました。

演出として客観的に芝居を見ていまして、今回は濃いね。いい意味で気持ち悪い。いい意味で。まぁそれは逆に気持ちいいってことなんですけどね。いい意味で気持ち悪い。
何ともいえない雰囲気がね、芝居全体を包んでます。これはいいですよー。そのかわり、誰も手を抜けない。今回は一人一人の役者にかかる比重が大きい。一人が力を抜けばその緊張感は一気に崩れてしまう。だから皆ギリギリのところでがんばってます。だから今回は役者一人一人を見てほしいですね。どこを切っても濃厚なドラマが見えますから。

でもね、まだまだまだまだまだよくなるから、皆さんの元へ届くころにはもっと濃厚な、完成度の高い芝居に熟成されていることと思います。お楽しみに!!お楽しみに!!

HPも変貌を遂げ、これからさらにギアあげていきますよー。これぞDECKCHOP。今回も皆さんを唸らせます。皆さん見に来てくださいね~。へいへい。
  

2006-01.10 Tue成人式[未分類]

Time[02:11] Comment[0] Trackback[0]
成人の皆様、おめでとうございます。

先日寝る直前に、めちゃめちゃ怖いホラーのアイデアが浮かんで、それがもうめちゃめちゃ怖くて、眠りに落ちるほんの一瞬前、まぶたが閉まる寸前で、目を閉じたら怖い!!と思うくらいそれはもう怖くて、で、メモをメモを…と思っている間に寝てしまいました。

朝起きて思い出せたのは、『電話』『機械的な声』の二つでした。

留守録メッセージ?

全然ホラーっぽくないし、ホラーだったとしたらめちゃめちゃベタな感じやし…。でもほんとに怖かったんです。誰か知ってたらメールください。

どうもDECKの山岡です。
成人式でしたね。うん、なんか皆「くぎり」というか、行事好きだなぁ。成人式いうても成人になった日って皆まちまちですからね。4月に20歳や~って祝われた人は1月に成人式、成人おめでとう!言われてもなんかもう素やから。12月生まれの人もまた、成人式で成人おめでとう!言われても先月に続きまたかい!って、これもまた素やからね。
成人式会場に「○月生まれ」ブースを作ったらいいと思うね。何か中学んときの友達と「久しぶりー」言う以外に何かいい新しい出会いが生まれそうだね。ビバ成人式。

というわけで成人式の日もDECKSは稽古です。いっつも写真がないと言われるので、今日は写真多めに。ちょっとでも次回公演の雰囲気が伝わればと思います。

20060110014744.jpg


いきなりどーん。これ別にお菓子を前に嬉しそうにしてる訳じゃないからね。本当にこんなシ-ンあるんです。

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はい、お菓子を食べてリラックスしてるかと思えばこんな場面も。悩んでますひろさと。ひろさと悩む。今回かなり重要な役どころの彼。それゆえに役者としての苦悩も並大抵のもんじゃない。演出の僕からもいろんな細かい注文が入ります。その全てが、ほかの役者にはなんてことないことなんだけど彼には骨の折れる、大変な仕事なんです。
「ひろさと、そこの台詞噛まんといて」

がんばれひろさと。
今日はそんながんばり屋のひろさとの、普段使っている台本を一部公開しましょう。レアですよ。

20060110014803.jpg


彼は考える役者だから台本には僕の言葉を彼なりに理解した解釈が書き込んで…何これ。恥ずかしい…それはわかる。何や「+α」て。どういう意味やねん。αて何や。ひろさと~。自分でもわかってへんやんー。

20060110014813.jpg


続いてこれも彼の台本の一ページ。もう何が何かわかりません。
「軽」と「相談」の文字が。これで何がわかるのか、もはや演出の僕にもわかりません。

20060110020156.jpg


もうひろさとはいいや。次、これはおってぃこと落合さんの名シーン。速いでしょ動き。普段から、彼女こんなんです。

20060110014730.jpg


そうこうしてる間にうちの看板の鮫島は必死でお絵かき。いや、これも大事な作業です。イメージを図にして理解していくやり方ね。さすが役者歴長いといろいろなメソッド知ってます。

20060110014650.jpg


これね、鮫島の書いた絵。
何が何かわかりません。まぁでも、ありかな。『WEST』こんなんこんなん。

いやー、充実した稽古ってほんとにいいもんですね。ちょっとでも『WEST』の雰囲気が伝わってればと思います。

どうも、ありがとうございました。

※チケット好評発売中。予約まだの人、急いでゲットしてね。
  

2006-01.06 Friへいへい。[未分類]

Time[03:35] Comment[0] Trackback[0]
新年、あけましておめでとうございます。

二回目言うたった。

いやー、インドネシアでの地すべり、怖いですねー。そのテレビを見てましたらちょうど救助の様子が映されてまして、まぁ救助にあたってるのが軍隊なんでしょうね、救助員が全員緑の迷彩着てるんです。周りの田畑の緑に完全に馴染んどるんです。

えぇー!?

何から隠れてるねんこの大事なときに!!下手したら救助求めている人から見えませんからね。もう馴染んどるから完全に。なんやろ、「救助しつつもちゃんと敵のことも頭に入れてるぞ」、的なアピールなのか。うーん、とにかく納得がいかへん映像でした。まぁあれで銃を肩からかけて、足首にナイフくくりつけてたら最高やったんですけどね。

どうも、このたび作・演出を務めるDECKCHOPの山岡です。
今更「作・演出を務める」と言いましたのは、つまり自信の表れでして。そう、新年早々稽古も順調に進んでおりまして、当初再演という響きに皆若干ハラハラワクワク浮ついていたのが、今や堂々と落ち着き払うまでになって遅刻者も出るようになってきました。
というのはやっぱり、方向性がはっきりと見えてきたから、なんでしょうね。再演ってやっぱりどうしても前のが気になったりするんです。前のイメージっていうかね、前のを超えないとあかんみたいな気概もやっぱりあるんです。だから結構皆覚悟っていうか、気負いがあったと思うのだ。

でも。。。違うね。超えるぞ!っていうのはおかしい。だってもうあれから一年半もたってるもん。皆いろんな場数をふんできた。そんで僕もいっぱいいっぱい色んなもん書いてきた。だから超えて当たり前なんですよね。超えて当たり前。前のイメージなんてどうでもいい。全てを新しく塗り替えればいいのだから。

今日の稽古を見てましてそういう感じが皆から伝わってきましたね。まぁもちろん脚本も結構変えてるとこは変えてますから、自然と演技も変わってくるのですが、それより何より全体の雰囲気、これが変わってきてる。これはいいことですね。しかも面白い。もっといいね。

よりディープに、ハードボイルド…。

あ、なんか言葉にするとダサかった。紫で言うてもダサかった。「…」もつけてもうた。
まぁつまりはいい感じで進んでるよってことなんですねー。

去年やった『WEST』が好評で、それでまぁいろいろDECKの活動やってきて、前回公演『貉の秤』がすごく好評やった。となると次回のDECK版『WEST』は初演の『WEST』はもちろん、DECKの公演なのですから『貉の秤』も超えないといけないという二重追い越しの宿命を負ってるわけだ。でもそれがまったく重くないというか、楽しいね。DECKの愉快な仲間たちは皆そう感じてる。だってさらに面白いものを作れるチャンスなんだもの。それを今、せくせくと作っているわけです。だから今日の日誌のタイトルも「へいへい。」だ。ちょっと挑戦的だ。お客さんの期待を上回ってやるぜっていうね。だからもっと期待しろよっていうね。あ、ハードルあげすぎたので、この辺で。

チケット好評発売中です!!詳しくは最新情報を◎

DECKCHOP ♯4
『WEST』

いいもの魅せます。
  

2006-01.03 Tue賀正。[未分類]

Time[04:12] Comment[0] Trackback[0]
初夢は、電車にTSUTAYAで借りたCDをおき忘れ怒り狂う夢でした。

どうもDECKの猪年、山岡です。

新年、あけましておめでとうございます。

何とも言えない色で言うたった。
さてさて気づけばもう新年あけてました。戌年になってました。うーん、早い。遅い。早い。
去年を振り返ると…なかなかに忙しい年でした。実は年越しもね、某サイトから発注を受けたシナリオを書いててぱっと時計みたら0時26分でした。うん、幸先いいというかね、悪いというか。カウントダウンもしたかったようなそうでないような。

まぁそんなわけでゆるやかに始まった2006年、でも決意というか、ここが勝負やろなっていう感じはビリビリ自分の中で感じてまして。去年がわりと僕にとっては実りのありそうな年だったので、今年で花を咲かせようと思ってまして。うんうん。

まずは演劇祭ですねー。今年一発目の舞台。演劇祭。『WEST』。気合入ってます。メンバーには脚本のあがりがちょっと遅れまして迷惑かけましたが、お年玉感覚で渡そうと思ってます。どっさりと。実は今ちょうど『WEST』の原稿を書き上げたのですが、濃いお年玉ですね。福沢諭吉の彫りがめちゃめちゃ深い、みたいな。樋口一葉の顔にめっちゃうぶ毛が生えてる、みたいな。野口英世は普通ですけど。
結構分厚い本になったのではないかとちょっと自負してます。前回の『貉の秤』が水面下での人間関係のドロドロならば、今回は明るくジットリ。どこか違和感がある、そんなとこを目指してます。焦らします。
本当のシリアスコメディになったんじゃないかな。初演のときは、コメディ→シリアスって感じだったんだけど、今回はほんとに入り乱れてる。うん、トレビアン。ビアンビアン。ビアーン!!

さて、これをこれからの稽古でがっちりつめていこうと思ってます。結構面白くなりますよほんとに今回は。今回も。音楽もまた素敵なのを用意しよう。照明もシンプルしかしハイセンスなものを作ってくれるし…、うん、言うことないね。やっぱり幸先いいです今年、2006。今年最初に触れるには最適の、

劇団DECKCHOP♯4
『WEST』

4というちょっと不吉でエキゾチックな数字の公演に『WEST』、なんかいいやん。

ご期待ください!!あ、もしこの演劇祭で4劇団とも見て審査員になってやろうという方!!来週の水曜から日曜までトップバッターの劇団さんの公演です。ぜひ見に行って!!

今年もDECKCHOPを、何卒、何卒、何卒、何卒よろしくお願いします。

  


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