DECKCHOP活動日誌

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2005-11.24 Thuせいせーい。[未分類]

Time[19:32] Comment[0] Trackback[1]
先日、世界一醜い犬が死にました。

どうも、山岡です。
うん、このニュースは犬派の僕にはやはり気になる記事でした。アメリカで毎年開かれる「世界醜い犬コンテスト」で三年連続一位という快挙を成し遂げた犬が、死んでしまったのです。

しかしその醜いっていう尺度がよくわからない。人間から見て~ってことなんやけど、犬にとっちゃ男前かもしれないし、人間から見たときだって美的感覚ってまぁ人それぞれなわけでね、当然ながら。だから醜いって一言で言ってもそれは千差万別、そうなるとミス○○ってのもどうなの?という風になりますがとりあえず犬は醜かった。新聞で見たけど本当に醜かった。うん。

でも、グランプリに選ばれなかった犬はどうしたらいいのでしょう。中途半端に醜い犬…きついなぁ。もう醜い犬コンテストに出た時点で優勝するしかないわけだ。準優勝でもなんか、あれでしょう。きついでしょう。8位入賞とか、もうわー!!です。飼い主もどんな顔していいんかわからない。
だからあれやね、もう飼い主も合わせて評価したらいいと思うんです。合わせ技で点つける。そしたらもう犬見ていいのか人間見ていいのかわからんようになってそういう微妙な感じもなくなるんちゃうかな。犬めちゃかわいいのに飼い主めっちゃブサイクで、総合世界一とかになったら面白いやろうし。そんなん見たいです。

はい、貉の話。
いよいよ台本の完成版第一稿があがりましたよ!!
やっとこさ全容が明らかになった。今回はねー、濃いね。
時代の流れの、抗いようのないおっきなエネルギー、それを無理やり変えようと尽力する人々と、それに屈してしまう人、逆に利用しようとする者。とある旅籠が舞台に、「時代」が、「人間」が見える作品です。

そしてそしてラストにはヒヤリとする結末も…。

去年までとは違う、楽しい冬のひと時をぜひ『貉の秤』で。

せいせーい。

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2005-11.24 Thu米国の「最も醜い犬」逝く[おもしろニュース拾遺]

 米国の「最も醜い犬選手権」で3年連続チャンピオンだった雄犬「サム」が逝去。享年14歳。チャイニーズ・クレステッド・ドッグの一種だったという。記事 ゲーテはどこかで言っています。「種の中で完全な個体はその種を超越する。」 ちょっと分かりにくいので、ここで


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