DECKCHOP活動日誌

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2008-07.03 Thu配線が気になって眠れない。[未分類]

Time[03:05] Comment[0] Trackback[0]
赤はもうほんと、ピンポイントでしか着ないでおこうと決めた大学2年生のとき。
しかしながら、最近赤いエリツキTシャツがお気に入りである。
この赤のエリツキTシャツを着るたび、母の
「よう映っとるわ~」
の言葉を思い出す。

どうも、DECKCHOPの山岡です。

模様替えもあらかた終り、あとは机が届くのを待つばかり。
しかし、いざ模様替えしたはいいが、配線がどうも気になる。
光通信に乗り換えたのだけれど、モデムの電源の線がみじっかいみじっかい。
そのせいで、そこからワラワラ伸びるもろもろの線がどうにも長く、うにょうにょなっていて不細工だ。
なぜモデムの電源がこんなに短いのか。嫌がらせとしか思えない。
配線が気になり、嫌な汗をかく。

先日、とある収録にお邪魔する機会があり、脚本家の橋本忍さんの貴重な話を聞くことができた。
何でも、七人の侍が、生涯で一番しんどかったらしく、それを書き上げたとき、これでどんな仕事でもできるという自信と、これ以上のものができないのではないかという一抹の寂しさを覚えたのだという。

すごい。
その寂しさは、本当に本当にプロじゃないと味わえないものなのだろうと思う。
もっと僕も、とにかく書かねばと思う。

舞台の企画がとんとんと進んでいる。
近々、新たなブログを立ち上げ、進行具合を中継するという試みも始まる。
楽しみ楽しみ。

そして新たな企画の話も。
そのことで昨日、今日と渋谷で打ち合わせ。

昨日は比較的穏やかに打ち合わせは進む。
「普段の生活でどんなときイライラする?」
とプロデューサーに聞かれたので、
満員電車なので、アイポッドなどのイヤホンを両耳につけたまま、「すいません」と人を掻き分けて降りる人を見ると、ちょっとイラっとする。
と答えた。
ん?なんで?と聞き返されたので、
すいません、と言いながら降りてくれるのはいいんだけど、耳にイヤホンさしたままということは、もしそのイヤホン人が誰かの足を知らずに踏んずけて、その人が「痛い」と言っても聞こえないということじゃないか。
ということは、結局そのイヤホン人は「すいません」と一応言いながらも、本当に謝る気はないということになり、それじゃ全く「すいません」の意味がない。すいませんというなら、ちゃんとどちらかのイヤホンをはずした状態で言いながら降りていくべきじゃないのか。
と言うと、
考えすぎだ。
と言われる。

今日の別件の打ち合わせは難航した。
3時間もうんうんと唸っていたのと、クーラーのせいで頭がクラクラした。
結局、キャラクターなんだよね。という結論に落ち着き、前回の案を再考することに。

そしてもんもんと考えながら家へと帰りつき、ごそごそと模様替えをする。
ちゃんと机が届いて、きれいになったら誰か招待してコーヒーでも入れよう。
  

2008-06.26 Thu落語にはまる。[未分類]

Time[02:16] Comment[0] Trackback[0]
この間電車に乗ってましたら、大学生らしい男の子たちが数人すすっと乗ってきまして、おそらくお酒なんかこうたしなんでたんですかね、ひとりなんかぽーっと赤い顔して良い気持ちでなんかもって乗り込んできたんです。
するとその赤い気持ちよさそうな男の子に、友人の一人が言うわけですよ。

「お前、紅白餅みてぇだな」

それを聞いて私ね、「おいおい、紅白餅は白もあるぞ、例え悪いぞ」なんて思ってたんですね。
そうしましたら、1駅、2駅進みまして電車ガタンゴトン…どうもその男の子の様子がおかしい。
あれあれ?と見てますと、次の停車駅でその男の子、どどっと降りたかと思うと、おえぇぇぇ…あげちゃったんですねホームに。
あぁ飲みすぎたんだなぁなんて見てましたら、その彼、あげ終わってクルリと振り向いたその顔、真っ白だったんですねー。

おい、それじゃ紅白餅じゃねぇかよってね、思いましたよ。

どうも、宴楽亭春風です。

少し前から落語が、またひそかなブームになっておりまして、今も志の輔落語を聴きながらこれを書いておりんす。
本当に、落語はその構成がハンパじゃなくすごいなと再確認しているわけでして。
僕はもともと新しいもの好きで、創作落語がものすごく昔から好きだったのですが、最近やっぱり古典落語はすごいということもまた確認できまして、やっぱり人情。人の温かみ、滑稽さの人間観察は古典にはかなわないなと思います。
情緒というか、やっぱり貧しい中から生まれたからなのか、なんともいえない哀愁があります。
笑いと哀愁、情緒は絶対に切れない関係にあるんだなぁと納得。

そんなこんなで、まったく話が変わり、模様替え熱がピークに達しており、仕事の合間、パチパチと見積もりをしていましたら、これが何と10万くらいかかりそうだということがわかりました。
一ヶ月住める値段じゃないですか。
家具、高いです。。
模様替えするために家住めなくなる、みたいなことにもなりかねねぇ。
何か釈然としない感じがあって迷ってます。
掃除機に積もった埃をきれいに小型掃除機で吸ってやるときみたいな感じです。
どうしよう。
しかし、新しい風を吹かすという意味もこめて、やっぱり模様替えはしたいのです。
します。

週末少し時間があって旧友と会う。
高校のときの同級生で、高校時代は親衛隊ができるほどの美人さんだった。
その彼女と5年(?)ぶりに再会した。
やっぱりキレかった。
まぁそれはさておき、いろいろ話すうちに、彼女の悩みが発覚。
「彼氏が面白くない」、という。
僕はそれで真剣に悩む彼女をすごく面白く感じたのですが、なるほど、そういう悩みもあるのかとフムフム。
どうにも間が悪いらしい。そして、話の構成も悪い、と彼女は言う。
同じ話を自分がしたほうが絶対面白くなるのになぁと思いながら聞いているという。
「面白く何でも話そうとかするのって、やっぱりサービス精神の表れやん?」
そう彼女が話す。
なるほどその通りと思う。
いついかなるときでも、人を楽しませる気持ちを忘れちゃいけないなと。
それを言うなら、例えば「好き」という言葉も、相手が今言うて欲しいなぁって思うときには言ってやらなきゃ駄目なんですねー。これは直接的には楽しませるとか面白いにはつながらないんですけど、やっぱり期待に合わす、そういう楽しませ方もあると思う。もちろん裏切りの方法もあるけどね。

人の、一番いいところをついていけるような、そんな人間に、なりたいと思いました。

今日、夏なので美容室にカットに行き、鏡に映る自分を見て、脚本家の体じゃない、と思いました。
らしくない、脚本家に一歩前進です。
  

2008-06.21 Sat惚れる瞬間[未分類]

Time[02:33] Comment[0] Trackback[0]
NHKを何気なく見ていたら、僕の好きな科学の講座番組をやってました。
今日のテーマは「水素」。
VTRで水素に火をつける実験をしてまして、水素はそれ自体が燃えますから、ポンっと小さな爆発が起こるんです。
実験のVTRが終わり、スタジオへ。

パネラーの女子高生 「いやぁすごい迫力ありましたね」

司会者 「えぇ。あの実験、ここで実際にするともっと迫力あるんですよ~」

女子高生「へぇ」

司会者「……水素というのは~」

えぇ!?実験してくれないの!?絶対にするノリの会話やったじゃないか。
…の間も気になる。
あとでやるのかなと思ってしばらく観てしまいました。
まったく、実験にはその後触れられませんでした。

どうも、DECKCHOPの理系NO.1、山岡です。

脚本などを書いてますと、一番力を入れるべき要素のひとつに、キャラクターというのがありますのですが、これがなかなか難しい要素であったりするのです。
細かく履歴書を書く人もいるそうで、僕もちょいちょいこれは書きますが、先日、やっぱりキャラクターが一番出るのは、行動なのだなぁと思ったことがありました。

お仕事で一緒になった素敵な女優さんがいまして、ご飯をいっしょに食べたその帰り。
駅までプラプラ歩いていましたら、突然

「…あ、アイス食べたい!」

とコンビニにぴゅっと入って行ったのです。

なななんて自由。
やられました。
爛漫です。
エキセントリック。

強烈にその一瞬で、その人を感じることができたし(演技だったらまたそれはそれですごい!)、そういうふぁっとキャラが出た瞬間に、僕は一気にその人に魅かれました。

その人ならではの行動。
これ、表現できたらほんといいですね、と思いました。

さて、話は変わって、とある映画の中で、喫煙所でモクモクモクモク皆が煙草すっているシーンを観て、この間の「DUG-OUT」のある一件を思い出しました。
まぁ、もうあれからちょっと経ったからいいかなと思うので書きます。

本番中、僕演じる小日向春樹と、鮫島演じる本田益夫の二人のシーン。
突然、客席上段の一人の女性が立ち上がり、ドカドカと足音を踏み鳴らし、何やら受け付けの子に言って帰って行ったんです(アラアラ)。

後でその理由を尋ねると、「舞台上でタバコを吸ったことが許せない」という理由だったそうな。
「舞台でタバコを吸っちゃいけないって常識でしょ!?」と受け付けの子はいわれたという。

…えぇ?

いやいやいや、そんな常識どこにもないし、少なくともその劇場の使用上の注意にはなかったし、なぜいけないのか。
まぁ折しも禁煙ブームで、タバコ自体を毛嫌いする人が多いのはまぁそうなんですけど、いや、でも必要やから吸ったんです。

芝居見てない人にはあれかもですが、実はその二人のシーン、物語のキーになるところで。
その前のシーンで一度タバコの話題が出てくるんです。でもそのときは、吸わなかった。
でも、その後で、二人っきりのシーンで、あえて吸ったんです。
そこにはちゃんと、人物の心情の変化を表現する意図がしっかりあった。
その方法が、タバコだったんです。

それの何が悪いのか、正直今だにわかりません。
そこで怒るってことは、まったくストーリーを見てへんってことじゃないのかしらん。
無意味な行為に怒るならまだしもね。
というか無意味な行為自体ない気もするのだが。
もし話の中で必要なら、舞台上でウンコしても僕は許されると思う(ウンコしたことに対してお客さんが引くこともちゃんと計算に入れてなきゃ駄目ですが)。まぁ、それをお客さんに放ったら駄目ですけどね。
それが表現だと思うし、創作だと思うんです。
文句を言うなら、とことん作り手の意図を汲んだ上で、それでもお前ら間違ってると言って欲しい。

おそらく、「タバコ吸ってるの見て、舞台が汚されたように感じた」。
そういうことだと思うのですが、確かにタバコが嫌いで、不快に思われたのであれば、そういう表現を取った僕らに悪いところはあるかもしれないです。
でも、それ終わってからアンケートに書くなり、直接僕ら作り手に言ってくれればいいんです。
それを作品の最中にドカドカとこれ見よがしに足音踏みならし、他のお客さんをかきわけ、押しのけ帰るって、よっぽどそっちのほうが舞台を汚してないか?と僕は思うんですね。
もしかしたらその女性と同じく、不快に思われた方もいたかもしれない。
でも、間違いなく、そのシーンでタバコの意味を汲み取って、ジンとしてくれた人もいたはずなんです。
そういう人の気分を害すことは、平気なのかしら。
まぁちょろっとした情報によると、その女性も舞台をしているとのこと。
うーん、そっちの方が僕には到底理解できません。

そういう僕も過去に一度だけ、耐え切れなくなって途中で出て行ったことがあります。
それは本当に、作り手が作品創りを舐めてるのがはっきりわかったから、ほんとに見ていられなくなったんですが、それでもやっぱりちゃんと見ようと思っている方もいると思い、暗転中にそっと僕と友人は席を後にしました。
それはほんとうのほんとうの最低限のマナーな気がしたので。

長々書いてしまったのだけど、何かふと、そのこと思い出したら一度ちゃんと書いておかなくてはと思ったので、書きました。

いろんな規制が厳しくなってますけど、フィクションと現実をごっちゃにした感覚で物を見ている人が多いのがすごく辛い。
フィクションの中に現実の感覚入れてきてもうたら、多分フィクションはなくなってしまうし、そうなれば面白いものなんて絶対に作れない。
以前、コントで、スポンサーの要望や視聴者からのクレームが何をしても発生してしまい、とうとう何もしゃべらず、動かぬまま、ただ司会者や、出演者たちが立っている、という話を考えましたけど、ほんとそうなるかもって思いましたー。
  

2008-06.16 Mon撮影終了。[未分類]

Time[02:51] Comment[0] Trackback[0]
僕は携帯によく思いついたことなど忘れないようにメモするのだが、今日の昼前に、
「アスキンフロムユー」
という書き込みあり。
まったくどういう意味が思い出せず。
連日の寝不足でその時間帯は朦朧としていたのは記憶していたのだが、このメモは至極不可解。
文法的にもよくわかりません。

どうも、山岡です。

ラジオドラマの撮影(?)が無事終わりました。
かなり楽しい現場でした。
待ち時間、楽屋で出演者の方たちとおしゃべりをする。
中でも「人体の不思議」と「宇宙人」の話で盛り上がる。
どちらも大好きな分野の話である。

大声優の岡本麻弥さんがとても物知りで、面白人体情報を教えてくれる。
へーへーと僕が目を輝かせて聞いていると、収録を見学に来られていた某企業の方が面白い話をしだす。

何でも日本人は排泄の量が欧米に比べてかなり多いのだそうだ。
おそらく腸の長さ的なものが関係していると思われるが、それでこんな話が実際にあったらしい。

戦時中、どこかの国のジャングルでのこと。
日本兵十名弱の部隊が敵地へと侵攻するため、テントを張って時を待っていた。
何日間かそこへ滞在し、そして時は来たと皆、そこを去り、敵地へと向かっていった。
ところが実は敵国の部隊が、日本兵がこのジャングルに潜んでいることを知っており、方々探していた。
そして、ついに日本兵が張っていたキャンプ跡を発見。そこから計算して日本兵の足取りをつかもうとしたのである。
しかし。
敵国の兵隊は驚いた。
残されていたうんこの量がハンパじゃないのだ。
「…HOLY SHIT!!」
兵士の一人が叫ぶ。
入った情報から、およそ日本兵がそこへ滞在したであろう日数は割れている。そして、当然何人くらいの部隊かということもあらかじめ連絡が入っていた。
しかし、このうんこの量。
何十人おるねん!!
敵国の兵士は焦った。情報と全然違う!情報では十数名だと聞いていた。しかし、それはかく乱で、実は何十人もの大軍がここを移動していったのだ!!
敵国の兵士たちは恐れおののき、思わずうんこをちびりそうになったとか。

実話らしい。
とても面白く聞かせてもらいました。

宇宙人の話も面白かった。
女優の天正さんという方が異常なほど宇宙人好きらしく、僕も大好きな映画MIBの話で盛り上がった後、エリア51のことを語ってくれる。
エリア51の地下では、20万人の人間と宇宙人が共同で働いているとのこと。
それを真剣に語る天正さんが素敵でした。
でも、実際にエリア51には踏み込んではいけないらしく、「もし立ち入ったら容赦なく射殺します」の看板が立っているとか。
でも、周りは平地。砂漠。
いったいどこから撃っているのかわからないのだと言う。

すごい。すごいぞ宇宙人テクニック。
これもすごく楽しい話でした。

結局、僕はあんまり何もせず(終わりのコメントを書いたのと、ちょっと演出させてもらった)、楽しく話して時間が過ぎてしまいました。
でも、すごくいい作品が出来上がりそうな予感がビシビシする現場で、すごく楽しかったです。

完成が楽しみです。。
  

2008-06.14 Sat発表します。[未分類]

Time[01:15] Comment[0] Trackback[0]
パンスト


突然ですが、ネットラジオ番組を作ります。
もう、これ、言うとこ。
結構前から気軽に作れるとネットラジオが人気を集めていたのですが、どうもやる気が起きなかった。しかし、いろいろある個人の番組を聴いてみるに、あまりピンとこない。
そこで、前々から俳優の鈴木亮平とラジオしたいラジオしたい言うてたんですが、とうとう、もう作りますラジオ。多分宣言しないと流れるかもしれないんで、既成事実を作りますの。

肝心の内容なんですが、まだ決まってません。
でも、やはりテーマは「官能」でいきたいなと。
現段階では企画案は2つほどありまして、
僕がド真面目に官能小説を書き、それを鈴木亮平がド真面目に朗読する。
あるいは、官能百物語。百人が語る百個の官能体験談を、鈴木がひとり百役を演じわけ、語るというもの。
ちょっとこっちに興味が今ありますね。
怪談百物語は、百個話が終わったときに、この世のものではない何かが実際に現れるといいます。
では官能話を百個語り終えたとき、何が出てくるのでしょうか、気になります。
何か、モワンとした空気みたいなのが畳の隙間から出てきそうです。

何かほんと、オリジナルなものを作っていかなければと思います昨今。
志の輔さんの落語が近くのTSUTAYAにあったので喜び勇んで借りる。
やはり創作落語は面白い。志の輔さんの語りのうまさももちろんあるけど、やっぱりオリジナルなところが抜群にいいのです。
もちろん落語は古典も面白い。それがあって、今の創作落語があるわけだから、当然無視はできないわけで。

となると、やっぱり僕もそういう大きな流れ、昔からある流れを踏襲することで、何かひとつ新しいものが開けるのではないかと思ったのです。
そこで、「官能」なのです。
官能小説はひとつの文化で、ある人の話によると、フランス書房の官能小説シリーズは今もなおベストセラーが生まれているとか。
やはり今も昔も、人の性に対する欲求は変わらぬもので、となるとやはり官能小説は、作家としてはずせないところではないかと思ったわけです。
そして、やはり性の世界はきわどい世界。その緊張感は、必ず笑いにつながるのです。
エロバカナンセンスなんて言葉もいろいろ巷で聞いたりしますが、バカでエロで笑えるのは、もういいですね。
真剣に、高貴に、知的に、エロで笑いたい。
言葉の表現の限界に挑戦したいと思います。

とりあえず今鈴木君がロケで日本を離れているので、帰ってきたら、本格的に始動したいと思います。
楽しみにしててください。

さて、明日、もう今日は収録です。
朝8時からということなので、早起きして行ってきたいと思います。
楽しみです。楽しみです。

久々にビリー隊に入隊したら、腕ブルブルです。
これ書くのにすごいミスタイプの数。
やはりすごい。夏に向けて、本当にムキムキになりたいと思います。
これも宣言します。
  


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